WiFiサービスの選び方 | 季節を楽しむ暮らしの知恵まとめ

WiFiサービスの選び方

スポンサーリンク

レンタルWiFiを利用しようかな・・・と考え始めたあなたを悩ませるのは、その種類の多さです。

使用目的とか、国内か海外かとか、さらには通信速度や通信容量とか・・・悩むどころか、訳が分からなくなります!

誰かに聞きたいけど、いまさらと気が引けます。そんなあなたのために、当サイトは、レンタルWiFiのあらゆる情報をご説明します。きっとお役に立ちますよ!

レンタルWiFiを考えるとき、使用するのが日本国内か海外かということが大切です。レンタルWiFiには、国内向け、海外向けの2種類があり、選ぶポイントが違います。

ここでは、レンタルWiFiビギナーさんにもわかるよう、解説します。あなたの目的にあったレンタルWiFiを見つけましょう!

国内向けレンタルWiFiと、海外向けレンタルWiFiの違いって何でしょう?違うポイントが3つあります。ご説明しますね。

1.回線が違う!

使う回線が異なります。国内向けのレンタルWiFiなら、おなじみのドコモやauなどの回線を使用します。一方、海外では、それぞれの国の回線を使います。

•商品の回線比較ページへリンク又はおすすめ商品を3つ程度AFリンク付きで紹介
※書き方が不明な際は以下を参考にしてください
ここから-------------------

商品名
商品イメージ画像

「商品の特徴」

海外向けレンタルWiFiサービスのイモトのWiFiは、業界大手エクスコムグローバル株式会社が運営しています。

現地通信会社と提携しているので、大容量・4G/LTE WiFiプラン、3GWiFiプランなど高品質なパケットでありながら、低価格を実現しました。他に、175ヵ国中何か国に渡航しても最大1580円/日の世界周遊プランもあります。

イモトのWiFiなら、WiFi1台で機器5台までシェアできますから、家族でグループで使えばお得です。現地からも24時間対応の日本人カスタマーサポートがあるので、安心です。

受取、返却方法も、空港、東京本社、宅配から選べます。(下記スペック情報に詳細が載っていますのでご参照ください)

スイッチオン→パスワード入力だけの簡単な設定です。世界中のコンセントに対応可のマルチ変換プラグも無料です。

公式サイトは、初めての海外旅行お役立ち情報満載ですので、のぞいてみてくださいね。イモトのWiFiと一緒に、海外でもネット生活を満喫してくださいね。

「商品提供会社と内容」

運営会社:エクスコムグローバル株式会社(英語表記:XCom Global, Inc.)

対応国・対応エリア:世界200ヶ国以上の国と地域で利用可能(アジア・パシフィック、オセアニア、ハワイ・グアム、ヨーロッパ、北米、中南米、中東、アフリカなど)

スポンサーリンク

料金プラン例

大容量オプション無料対象プラン(1ヵ国のみでの利用が対象)
3G(USB):480円/日~1,280円/日
3G(WiFi):680円/日~1,580円/日
4G/LTE (WiFi): 680円/日~1,580円/日
※(料金プラン詳細は公式ホームページでご確認ください)

端末モデル
WiFiルーター:MKI Wi-Fi 4G LTE、ATEL WIFI 4GLTEなどを含む13種類
USBモデム:Huawei E176、C-motech CBU-450D
※(渡航先に合わせた機器を貸出し)

申込方法:WEB

申込期限
・宅配便の場合、出発4日前?出発2日前の16時まで(配達エリアによって異なる)
・空港の場合、出発3日前?出発前日の16時まで(空港によって異なる)
※(一部の空港カウンターでは当日レンタルも受付、詳細は公式ホームページでご確認ください)
・東京本社(渋谷)の場合、出発2日前の17時まで

受取方法
・宅配便(出発日の前日に)
・空港(当日空港カウンターにて)
※深夜便で出発の場合は出発前日が受取日)
・東京本社(渋谷)(平日10:00~20:00、土日祝11:00~19:00)

支払方法
クレジットカード(VISA、MasterCard、AMERICAN EXPRESS、JCB、Diners Club INTERNATIONAL)

手数料
・受取手数料:空港・宅配で受取は500円/台(+税) (東京本社(渋谷)受取は0円)
・事前受取手数料:450円/日
(東京本社(渋谷)または宅配で最大3日早めることができる)
・着払料:1,000円/台
・延滞料:2,000円/日など

オプション
安心パック、安心パックフル、安心パックプラス、モバイル充電池、USBポートなど
※オプション詳細は公式ホームページでご確認ください

ここまで-------------------

2.WiFiルーターの種類が違う!

使用する回線が違うわけですから、当然、使用可能なWiFiルーターも異なります。日本国内で、auの回線が使えているWiFiルーターでは、海外の回線は使えません。海外向けのWiFiルーターが必要になります。

•おすすめ商品を3つ程度AFリンク付きで紹介

3.容量が違う!

国内向けと海外向けでは、容量が異なります。国内向けWiFiルーターには、容量無制限のものがありますが、海外向けのものでは、無いわけではないですが、ほとんどないと言っていいでしょう。

大きく3つのポイントについて、国内向けと海外向けの違いについて解説しました。どちらを使うかによって選ぶWiFiルーターが異なります。それぞれの解説ページをご参照ください。

•おすすめ商品を3つ程度AFリンク付きで紹介

まとめ

レンタルWiFiビギナーさんのための、レンタルWiFiの基本の基本をご説明しました。さらに詳しく見ていきますので、あなたにぴったりのレンタルWiFi見つけましょう!

スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください